-
389.飾り床の裏から現れた一枚の賞状(父の17歳と、学びきった青春)
-
385.ラフカディオハーン 日本解明 蚊になりたかった理由 ― 蚊帳に守られた共存の美学
-
381. 第7回/8回 新嘗祭と献穀米 ― 実りに感謝する祈りのかたち(ハーンが見た日本、わたしが生きる日本)
-
380.ラフカディオハーン 日本解明(拍手のない正月 ― ハーンが見つめた「静かな新年」と、2026年のはじまりに)
-
379.今年の漢字から、来年の漢字へ(「築」から「化」へ(ばけばけの途中で))
-
378. 第6回/8回 稲荷と眞名井の滝 ― 祠が移され、狐火が語られる夜(ハーンが見た日本、わたしが生きる日本)
-
375. 第5回/8回 家の祀りと神棚 ― 日常に置かれた“もう一つの神社”(ハーンが見た日本、わたしが生きる日本)
-
372. 第4回/8回 神在月の迎えと送り ― 神々の国に流れる“変わらない時間”(ハーンが見た日本、わたしが生きる日本)
-
370.冬至の祈りと、続いているということ(一番夜が長い日から、また光へ向かうとき)
-
369.第3回/8回 祖先とともに生きる ― 盆の風景と、ハーンが見た“死者のいる日本”(ハーンが見た日本、わたしが生きる日本)
12