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592. 茅の輪をくぐるということ(半年を祓い、もう一度歩き出す)
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582. あの日の続き(受け入れた先に見えた、小さな芽)
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577.田んぼは、お米を育てる場所ではなかった。(親から受け継ぎたい、本当に大切なもの)
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569.環境が合えば、自然に広がる(庭に咲いた名も知らぬ花から教わったこと)
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558.眞名井神社の社報「まない」第1号が、氏子の皆さまへ届くまで(inner willが踊った日)
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550.草刈りのあとに見つけた命
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549.ありのままという才能(ひすいこたろうさんの動画を見て感じたこと)
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541.傷むからこそ、受け継がれてきた(木造建築と地域の営み)
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535.感動をお裾分けしたいという力(Inner willが、人を動かし、町を動かす)
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522.過去の自分と比べるのをやめた時(今の自分を生きるということ)