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364.見えないところに、すべてが出る・整っている“つもり”の暮らしと、頭の中の整理)
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363.第1回/8回 静けさの国に降り立つ ― ハーンの第一印象と、松江の朝に流れる空気(ハーンが見た日本、わたしが生きる日本)
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360.心の記憶を残すという生き方(ちいさな私たちにできること)
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358.自分相応でいるという豊かさ(高級を知ることと、気楽さを大切にすることのあいだで)
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354.八重垣神社と鏡の池のこと(生活のそばにある、小さな神話の入り口)
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352.口伝(くでん)という伝わり方 (文章にできても、人を通して伝える理由とは?)
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351.ケネディの就任演説が静かに教えてくれた、“自分にできること”という視点
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349.共同体感覚は「自分が満たされてこそ育つ」(アドラーに学ぶ、健全な貢献の順番)
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345.神在月の雨が上がったとき (佐太神社のお忌さんで感じた導き)
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340.子どもの頃の記憶はどこまで本当?(3歳以前の“ぼんやり覚えている”の正体)