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447.香りは、時間を連れてくる
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445.作る側になって、やっと分かったこと(近すぎる人に、なぜ優しくなれなかったのか)
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415.恵方参りは、思っていたよりずっと遠くへ行くことになった話
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408.幸せって何だろう(露天風呂で偶然耳にした、人生の問い)
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400.一人では決して生まれないもの(皆が織りなす「場の空気感」)
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399.知らないご先祖の法要を、なぜ今も行うのか(母の一周忌を迎えて、あらためて考えたこと)
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395.忘れていたのではなかった。まだ、語られていなかっただけ(時間を経て、出来事が意味を持ちはじめるとき)
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392.心身をととのえる【第2回】(同じ場所に立ち、心が静まった日)
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389.飾り床の裏から現れた一枚の賞状(父の17歳と、学びきった青春)
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388.賽銭(さいせん)とは何か(立ち止まって考える)