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397.批評家になるか、実践家になるか (実践を生み出すマインドと環境について)
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396.ありがとうのサインについて、少し立ち止まって考えてみました
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395.忘れていたのではなかった。まだ、語られていなかっただけ(時間を経て、出来事が意味を持ちはじめるとき)
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393.クレイジージャーニーで見た砂漠の花園(啐啄(そったく)の機と人生が動く瞬間)
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392.心身をととのえる【第2回】(同じ場所に立ち、心が静まった日)
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390.一日一生、一日一笑(今日という一日を、生き切るということ)
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389.飾り床の裏から現れた一枚の賞状(父の17歳と、学びきった青春)
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388.賽銭(さいせん)とは何か(立ち止まって考える)
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387.年賀状仕舞いという選択 (形を手放すのではなく、挨拶を選び直すということ)
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386.緊張とともに吹くということ(4つの舞台を通して見えてきた、自分の今の立ち位置)