-
392.心身をととのえる【第2回】(同じ場所に立ち、心が静まった日)
-
391.心身をととのえる【第1回】(汗を流して気づいた、身体との付き合い方)
-
390.一日一生、一日一笑(今日という一日を、生き切るということ)
-
388.賽銭(さいせん)とは何か(立ち止まって考える)
-
387.年賀状仕舞いという選択 (形を手放すのではなく、挨拶を選び直すということ)
-
386.緊張とともに吹くということ(4つの舞台を通して見えてきた、自分の今の立ち位置)
-
385.ラフカディオハーン 日本解明 蚊になりたかった理由 ― 蚊帳に守られた共存の美学
-
384. 第8回/8回 仏壇と神床 ― 連続していく祈りと、受け継がれる命(ハーンが見た日本、わたしが生きる日本)
-
383.また、この問いに戻ってきた(堂々巡りではなく、らせんの途中にいるという感覚)
-
382.「もち」という音に、何が宿っているのか(餅と望、日本語が大切にしてきた響き)