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384. 第8回/8回 仏壇と神床 ― 連続していく祈りと、受け継がれる命(ハーンが見た日本、わたしが生きる日本)
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382.「もち」という音に、何が宿っているのか(餅と望、日本語が大切にしてきた響き)
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378. 第6回/8回 稲荷と眞名井の滝 ― 祠が移され、狐火が語られる夜(ハーンが見た日本、わたしが生きる日本)
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377.意味づけは、人生を前に進めるためのもの(事実・解釈・コーチングという視点から考えてみる)
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375. 第5回/8回 家の祀りと神棚 ― 日常に置かれた“もう一つの神社”(ハーンが見た日本、わたしが生きる日本)
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374.【第2部】生き方を変えた自分と、華道の言葉
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373.【第1部】切った花も生きている(仏壇の花と、見届けるという暮らし)
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372. 第4回/8回 神在月の迎えと送り ― 神々の国に流れる“変わらない時間”(ハーンが見た日本、わたしが生きる日本)
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370.冬至の祈りと、続いているということ(一番夜が長い日から、また光へ向かうとき)
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368.365日書き続けて見えたもの(静かな積み重ねの、その先に)