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372. 第4回/8回 神在月の迎えと送り ― 神々の国に流れる“変わらない時間”(ハーンが見た日本、わたしが生きる日本)
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370.冬至の祈りと、続いているということ(一番夜が長い日から、また光へ向かうとき)
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368.365日書き続けて見えたもの(静かな積み重ねの、その先に)
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360.心の記憶を残すという生き方(ちいさな私たちにできること)
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344.【第4回/全4回】時代が変わっても“関係性を壊さない改革”は変わらない──真理は変わらない
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332.新しいものと続いてきたもの(和モダンの暮らしが教えてくれること)
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326.庭に流れる季節 ― ラフカディオ・ハーン『日本の面影』と、堀川で感じた過去と現在を紡ぐ時間
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322.変わる美しさ、変わらない尊さ (ラフカディオ・ハーン(小泉八雲)『日本の面影』と松江に流れる祈りの時間)
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315.良かれと思ってしたことが、命を追い詰めた日(出雲南京との小さな気づき)
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310.プロ意識とは何か?(郷ひろみさんに学ぶ“意見を交わす勇気”)