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367.壊れたマグカップがそっと知らせてくれた、小さな“節目”の物語(破杯の文化と、研修成功のあとに起きた静かな出来事)
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366. 第2回/8回 地蔵と道ばたの祈り ― 日常に宿る日本の“やさしさ”(ハーンが見た日本、わたしが生きる日本)
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365.なぜか毎週、見てしまう(『オモウマい店』が映し出す“人の営み”というドラマ)
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364.見えないところに、すべてが出る・整っている“つもり”の暮らしと、頭の中の整理)
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363.第1回/8回 静けさの国に降り立つ ― ハーンの第一印象と、松江の朝に流れる空気(ハーンが見た日本、わたしが生きる日本)
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360.心の記憶を残すという生き方(ちいさな私たちにできること)
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358.自分相応でいるという豊かさ(高級を知ることと、気楽さを大切にすることのあいだで)
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354.八重垣神社と鏡の池のこと(生活のそばにある、小さな神話の入り口)
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352.口伝(くでん)という伝わり方 (文章にできても、人を通して伝える理由とは?)
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351.ケネディの就任演説が静かに教えてくれた、“自分にできること”という視点