-
374.【第2部】生き方を変えた自分と、華道の言葉
-
373.【第1部】切った花も生きている(仏壇の花と、見届けるという暮らし)
-
372. 第4回/8回 神在月の迎えと送り ― 神々の国に流れる“変わらない時間”(ハーンが見た日本、わたしが生きる日本)
-
370.冬至の祈りと、続いているということ(一番夜が長い日から、また光へ向かうとき)
-
369.第3回/8回 祖先とともに生きる ― 盆の風景と、ハーンが見た“死者のいる日本”(ハーンが見た日本、わたしが生きる日本)
-
367.壊れたマグカップがそっと知らせてくれた、小さな“節目”の物語(破杯の文化と、研修成功のあとに起きた静かな出来事)
-
366. 第2回/8回 地蔵と道ばたの祈り ― 日常に宿る日本の“やさしさ”(ハーンが見た日本、わたしが生きる日本)
-
365.なぜか毎週、見てしまう(『オモウマい店』が映し出す“人の営み”というドラマ)
-
364.見えないところに、すべてが出る・整っている“つもり”の暮らしと、頭の中の整理)
-
363.第1回/8回 静けさの国に降り立つ ― ハーンの第一印象と、松江の朝に流れる空気(ハーンが見た日本、わたしが生きる日本)