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397.批評家になるか、実践家になるか (実践を生み出すマインドと環境について)
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393.クレイジージャーニーで見た砂漠の花園(啐啄(そったく)の機と人生が動く瞬間)
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390.一日一生、一日一笑(今日という一日を、生き切るということ)
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386.緊張とともに吹くということ(4つの舞台を通して見えてきた、自分の今の立ち位置)
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383.また、この問いに戻ってきた(堂々巡りではなく、らせんの途中にいるという感覚)
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379.今年の漢字から、来年の漢字へ(「築」から「化」へ(ばけばけの途中で))
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377.意味づけは、人生を前に進めるためのもの(事実・解釈・コーチングという視点から考えてみる)
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371.笑顔と笑顔力(この歳になって、笑顔を褒められるということ)
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368.365日書き続けて見えたもの(静かな積み重ねの、その先に)
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364.見えないところに、すべてが出る・整っている“つもり”の暮らしと、頭の中の整理)