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420.初めての糠床(ぬかどこ)づくり(無料の米ぬかと、しょっぱいだけの今と)
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419.おにぎりは、なぜ力になるのか(日本人の米文化と、手の記憶が身体に残してくれたもの)
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415.恵方参りは、思っていたよりずっと遠くへ行くことになった話
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410.タフティを途中まで読んで、背中の感覚に立ち止まった話(受動的な反応を、能動的な創造に転換する実験)
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408.幸せって何だろう(露天風呂で偶然耳にした、人生の問い)
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401.スクリーンタイムが教えてくれた、自分の時間との距離
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400.一人では決して生まれないもの(皆が織りなす「場の空気感」)
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395.忘れていたのではなかった。まだ、語られていなかっただけ(時間を経て、出来事が意味を持ちはじめるとき)
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324.気を遣う人、気を奪う人、気をもらう人(見えないけれど、確かにそこにある“気”の循環)
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295.鏡に映る自分を見つめるジョウビタキ
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