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382.「もち」という音に、何が宿っているのか(餅と望、日本語が大切にしてきた響き)
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381. 第7回/8回 新嘗祭と献穀米 ― 実りに感謝する祈りのかたち(ハーンが見た日本、わたしが生きる日本)
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375. 第5回/8回 家の祀りと神棚 ― 日常に置かれた“もう一つの神社”(ハーンが見た日本、わたしが生きる日本)
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372. 第4回/8回 神在月の迎えと送り ― 神々の国に流れる“変わらない時間”(ハーンが見た日本、わたしが生きる日本)
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366. 第2回/8回 地蔵と道ばたの祈り ― 日常に宿る日本の“やさしさ”(ハーンが見た日本、わたしが生きる日本)
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363.第1回/8回 静けさの国に降り立つ ― ハーンの第一印象と、松江の朝に流れる空気(ハーンが見た日本、わたしが生きる日本)
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354.八重垣神社と鏡の池のこと(生活のそばにある、小さな神話の入り口)
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322.変わる美しさ、変わらない尊さ (ラフカディオ・ハーン(小泉八雲)『日本の面影』と松江に流れる祈りの時間)
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