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467.第20回(最終回)十七条憲法聖徳太子の智慧を現代に学ぶ
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451.5ドラマ「ばけばけ」で知った一行の言葉 ― ハーンが松江の友に捧げた本(ブログ号外)
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425.餅まきと、現代の感覚とのズレ(上棟という神事の中で分けられていたもの)
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399.知らないご先祖の法要を、なぜ今も行うのか(母の一周忌を迎えて、あらためて考えたこと)
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387.年賀状仕舞いという選択 (形を手放すのではなく、挨拶を選び直すということ)
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385.ラフカディオハーン 日本解明 蚊になりたかった理由 ― 蚊帳に守られた共存の美学
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384. 第8回/8回 仏壇と神床 ― 連続していく祈りと、受け継がれる命(ハーンが見た日本、わたしが生きる日本)
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382.「もち」という音に、何が宿っているのか(餅と望、日本語が大切にしてきた響き)
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381. 第7回/8回 新嘗祭と献穀米 ― 実りに感謝する祈りのかたち(ハーンが見た日本、わたしが生きる日本)
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380.ラフカディオハーン 日本解明(拍手のない正月 ― ハーンが見つめた「静かな新年」と、2026年のはじまりに)
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