2026年1月– date –
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390.一日一生、一日一笑(今日という一日を、生き切るということ)
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389.飾り床の裏から現れた一枚の賞状(父の17歳と、学びきった青春)
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388.賽銭(さいせん)とは何か(立ち止まって考える)
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387.年賀状仕舞いという選択 (形を手放すのではなく、挨拶を選び直すということ)
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386.緊張とともに吹くということ(4つの舞台を通して見えてきた、自分の今の立ち位置)
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385.ラフカディオハーン 日本解明 蚊になりたかった理由 ― 蚊帳に守られた共存の美学
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384. 第8回/8回 仏壇と神床 ― 連続していく祈りと、受け継がれる命(ハーンが見た日本、わたしが生きる日本)
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383.また、この問いに戻ってきた(堂々巡りではなく、らせんの途中にいるという感覚)
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382.「もち」という音に、何が宿っているのか(餅と望、日本語が大切にしてきた響き)
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381. 第7回/8回 新嘗祭と献穀米 ― 実りに感謝する祈りのかたち(ハーンが見た日本、わたしが生きる日本)