-
390.一日一生、一日一笑(今日という一日を、生き切るということ)
-
388.賽銭(さいせん)とは何か(立ち止まって考える)
-
387.年賀状仕舞いという選択 (形を手放すのではなく、挨拶を選び直すということ)
-
386.緊張とともに吹くということ(4つの舞台を通して見えてきた、自分の今の立ち位置)
-
383.また、この問いに戻ってきた(堂々巡りではなく、らせんの途中にいるという感覚)
-
382.「もち」という音に、何が宿っているのか(餅と望、日本語が大切にしてきた響き)
-
377.意味づけは、人生を前に進めるためのもの(事実・解釈・コーチングという視点から考えてみる)
-
374.【第2部】生き方を変えた自分と、華道の言葉
-
373.【第1部】切った花も生きている(仏壇の花と、見届けるという暮らし)
-
371.笑顔と笑顔力(この歳になって、笑顔を褒められるということ)