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689.弘法にも筆の誤り ― AIを信じすぎた朝
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687.上を向いて歩こう ― スマホの画面の外にある豊かな時間
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686.例祭を終えた宮司さんたちの笑顔 ― 神事を支える人々のつながり
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684.身近な美しさを見失っていないか ― 慣れの中に隠れた幸せ
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683.なぜ人は、他人の行動を否定するのか ―「無駄だ」の向こう側
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682.大切なものは目には見えない ― 星の王子さまと、少年の笑顔
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673.『おふくろだったら』から考えた、AIと人の生き方の継承
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663.楽しいこと、意味のあること(幸福にはどちらも必要なのか)
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645.秋の庭に「返り萌え」を見つけた日
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644.カエルの子はカエル。では、蝶の子は?(与論島の蝶を見ながら)