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392.心身をととのえる【第2回】(同じ場所に立ち、心が静まった日)
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391.心身をととのえる【第1回】(汗を流して気づいた、身体との付き合い方)
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390.一日一生、一日一笑(今日という一日を、生き切るということ)
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388.賽銭(さいせん)とは何か(立ち止まって考える)
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386.緊張とともに吹くということ(4つの舞台を通して見えてきた、自分の今の立ち位置)
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383.また、この問いに戻ってきた(堂々巡りではなく、らせんの途中にいるという感覚)
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377.意味づけは、人生を前に進めるためのもの(事実・解釈・コーチングという視点から考えてみる)
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374.【第2部】生き方を変えた自分と、華道の言葉
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373.【第1部】切った花も生きている(仏壇の花と、見届けるという暮らし)
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371.笑顔と笑顔力(この歳になって、笑顔を褒められるということ)