ようこそ
Coach_Mitsuru人は誰一つ同じ道ではなく、それぞれの道を歩んでいます。もちろん、その道の先(道中を含めて)に幸せを求めない人はいません。
Well-Beingとは、
「心身ともに満たされ、良好な状態にあること」。
言い換えれば、自分らしく、生き生きと暮らせている状態が続いていることです。
昨日より今日、そして今日より明日へ。
日々の暮らしの中で、少しずつでもより良い方向へ進んでいけたとしたら、
それはとても豊かな人生だと言えるのではないでしょうか。
そして人生を振り返ったとき、
「自分にできることは、すべてやった」
そう静かに言える生き方をしたいと思いませんか。
コーチングとは、
自己実現や目標達成、そしてよりよい人生を送るために、
コーチとの対話を通じて、自分にとっての道や行程を明確にし、
行動へとつなげていくプロセスです。
コーチは先生でも師匠でもありません。
指示や命令をする存在ではなく、
あなたが成功することを心から願い、
あなたの想いや考えを理解し、共有しながら、
あなた自身が本当に望んでいることを探求する伴走者です。
さあ、あなたはコーチと一緒にどんな道を見つけ、どこへ向かって歩んでいきたいですか?
ー 新着情報 ー
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音楽


394.予習は復習の2倍?藤井聡太さんの学び方から考える(記録を活かす人、活かさない人の違い)
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植物から学ぶ


393.クレイジージャーニーで見た砂漠の花園(啐啄(そったく)の機と人生が動く瞬間)
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自己基盤(パーソナルファウンデーション)


392.心身をととのえる【第2回】(同じ場所に立ち、心が静まった日)
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自己基盤(パーソナルファウンデーション)


391.心身をととのえる【第1回】(汗を流して気づいた、身体との付き合い方)
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自己基盤(パーソナルファウンデーション)


390.一日一生、一日一笑(今日という一日を、生き切るということ)
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大切な場所


389.飾り床の裏から現れた一枚の賞状(父の17歳と、学びきった青春)
Coach Mitsuruこと秋山満です
私とコーチングの出会いは…
20年以上まで遡ります。
管理職として張り切って出向した会議の席で、一人の部下が机を蹴って会議室を後にしました。当時なんでそんなことが起こったのかわからなかった自分でしたが、数日後、コーチング会社のPR広告が新聞1面に掲載されたときに「何かそれがヒントになりそうだ」という直感と期待が湧き出てきました。(この後のことは後々お話ししますね(笑))
それ以来、幸運にも継続してコーチングを学ぶことができ、組織の中や地域、そして様々なコミュニティに対するアプローチとしてコーチング的関わり方を続けてきました。
この20年間で、血気盛んな子供たちは、家庭を持つようになり、元気だった両親も介護保険のお世話になり、父も母も新たな空に旅立ちましたが、様々なターニングポイントを含めて常にコーチングが生活の中にあり、自分自身、より良い明日の実現ができていたように思います。
次は、あなたの番です!!
ただ、コーチングは万能の杖ではありません。コーチングにより会社生活でも思いやりがあふれ、活気のある職場で過ごすこともたくさんありましたが、組織によっては、全く機能せず、悩み苦しみ涙することも多少なりともありました。
人は、置かれた環境や自分自身の考えを基に、目標や夢はそれぞれ違います。私は、あなたのより良い伴走者として、問いかけを行い、理解し、そして、歩みたい方向、自己実現や目標に近づけるようコーチングを続けていきます。


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「大自然のような人」森のような、波のような、風のような…
私が目指す
Well-Beingコーチング


Well-Being
よりよい明日を目指す
Well-Done
成功や出来事の積み重ね
Well-Comism
人や出来事、事象などを積極的に受け入れる
Well-Wisher
貴方が成功するよう望む人
※こちらのピラミッド型コーチング思考は、秋山満がオリジナルで提唱しているものです。
※Well-Comism(ウェルカミズム)は秋山満の造語です。
このピラミッドについての説明をブログでご紹介しています。(←クリックしてください)
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